職員室

食楽の旅 「天ぷら たか瀬」

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

みなさん、食を楽しんでいますか? (^-^*)/

食べることは、おいしくて楽しくてわくわくして

そんな、食に関する情報を『食の旅』でお届します! 

え? 似たようなページを見たことがある?・・・・・・。

確か・・・・MonsieurOの「O紀行」って感じの・・・・・・。

 

 

 

これからは「食情報」を2本立てでお届けします!

Monsieur Mの「食紀行」ともに、「食楽の旅」もお楽しみに!!

 

 

 

さてさて・・・・今回の「食楽の旅」は?

 

「天ぷら」の旅

 

 

天ぷらの歴史は、戦国時代にキリスト教の宣教師によって伝来されたとされ、

江戸時代には、屋台などで売られていた庶民的な食事だったようだが

炒り胡麻油や綿実油などを使用し、料理店で提供されるようになり

やがて高級料理として発展していったようです。

 

「てんぷら」の語源は、諸説あるようですが南蛮渡来のことばで

ポルトガル語またはスペイン語の「templo(寺院の意)」から転じたとか・・・・。

 

 

 

 

海外では、寿司やすきやきと並ぶ代表的は日本料理「天ぷら」。

家で食べたり、食事に行ってメニューの中に天ぷらが出てくることは

あっても、なかなか専門店に行く機会が・・・・・・。

 

 

 

今回は、「天ぷら たか瀬」さんで専門店の味をご紹介。

 

 

 

「天ぷら たか瀬」

中区栄3-2-3

日興證券ビル地下2F

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お店には、カウンターとお座敷があってどちらでも、新鮮な食材を

目の前で調理していただけます。

鮮度のいい食材と、職人さんが天ぷらを揚げる手元をながめながら・・・。

ジュワッ・・・ジュ ジュ ジュ ・・・・・

目の前に盛られるのは、今揚げたばかりのアツアツの天ぷら。

 

見て楽しい、食べておいしい、五感で楽しむことのできる

「天ぷら」サイコーです!!

 

 

 

 

 

 

揚げ鍋は、熱伝導の

よい「銅鍋」を使用。

 

 

 

 

 

 

 

 

カウンターには、天紙が用意され揚げたての食材が盛られます。

天ぷらは、「塩」か「天つゆ&大根おろし」でいただくのですが、

新鮮でおいしい食材は、おいしい塩でいただくと素材の味がよくわかり絶品!

ちょっと油っぽくなってきたなぁと思ったら、大根おろし入りの「てんつゆ」で

いただきます。この大根おろしがまたおいしいんです・・・・・・・・・・。

「大根おろしおかわりください!」

 

 

 

 

今回いただいてきた、天ぷらをご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天ぷらは、「新鮮な季節の素材」とそれを揚げる「職人」の腕が命。

季節を感じ、空間をしみたいあなた!

一度食べに行ってみてはいかがですか?

 

 


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